つるみの花No.8は鶴見区民センターの瀬戸館長

こんにちは、ともともです!

今回のつるみの花は、鶴見区民センターの館長のご登場です!

昔は劇団でプロデューサーとしてお仕事されていたこともあるそうですよ。

それでは、どうぞ

鶴見区ドットコム

タイトルの意味
花と緑が豊かな鶴見区に関わる一人ひとりこそが綺麗な花であるということ。
対象
鶴見区に在住・勤務等、鶴見区に関わる人全て。

つるみの花No.8

名前
瀬戸 憲一(せと けんいち)
鶴見区との関係
今年1月から、鶴見区民センターの館長。以前も2012年12月から2014年12月まで鶴見区民センターに勤務していました。
好きな食べ物
ギョーザ(神戸三宮の青島がオススメ)
趣味
写真、観劇、コンサートに行く、映画鑑賞(最近見たなかで1番よかったのは、ペンギンハイウェイ)
将来の夢
今後、鶴見区以外の場所で勤務することもあるのですが、行った地域地域にある課題にしっかり取り組んでいくこと。なにか大きな成果がでれば嬉しいですね。
鶴見区に期待すること
子どもたちの活躍、楽しく生活できる地域であること。

鶴見区民センターにはよく行くけれども、館長のお顔を拝見するのは初めてという人も多いのではないでしょうか。

とても優しい瀬戸館長。

どこかで見かけたら、ぜひ声をかけてみてくださいね 🙂 

つるみの花、次回もお楽しみに!

 

FavoriteLoadingお気に入りに追加

おススメの記事はこちら

  1. 「幼児教育まだ早い?」まずは無料体験から

  2. カナダ、万博、インタビュー

    万博の舞台裏を覗き見! 世界を舞台に振る舞う料理人とその弟子が語る料理の世界 万博ストーリーズ

  3. つるみの花No.15はインソール職人、瀬川 栄一さん

  4. 六甲山 登山 関西登山 六甲最高峰 六甲ガーデンテラス

    六甲最高!六甲山最高峰に気軽に登れるコースに挑戦(兵庫県・六甲山)

  5. 豪州から来た「失敗してもいいよ」と教えるサイエンスショー 万博ストーリーズ

  6. 週刊大阪日日新聞8月31日号の神対応企画の裏側を紹介します

 

スポンサーリンク