こんにちは、ヨッシーです★
新宿・歌舞伎町を舞台にしたクライムアクション映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』を紹介します♪
迫力ある映像と新宿ロケも話題の作品です☆
読者プレゼント🎁をご用意しているので、ぜひ最後までご覧くださいね♪
『TOKYO BURST-犯罪都市-』公開 新宿・歌舞伎町が舞台のクライムアクション
『TOKYO BURST-犯罪都市- 』は、韓国で大ヒットした『犯罪都市』シリーズの世界観をベースに、日本オリジナルストーリーとして制作されたクライムアクション映画です♪
クライムアクションとは、犯罪組織や裏社会をテーマにしながら、迫力ある格闘や追跡シーンが展開される映画ジャンルのこと。
『TOKYO BURST-犯罪都市-』の公開日は?
公開日は2026年5月29日。
舞台は、新宿・歌舞伎町。眠らない街を背景に、刑事と犯罪組織の激しい攻防が描かれます。
主演は 水上恒司。

©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
さらに、 ユンホ(東方神起)

©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
福士蒼汰 ら日韓キャストが出演☆

©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ

©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
韓国版『犯罪都市』シリーズ主演のマ・ドンソクも制作に参加されているそうです。
「人とのつながり」を感じた作品
激しいアクション映画・・・そう聞くと、「暴力的な作品」と思う人もいるかもしれません。
でも、観ながら私が感じたのは、「人とのつながり」でした。
地元で生まれ育ち、少しやんちゃな子どもたちを、近くの大人たちが見守っていた時代。
悪いことをしたら怒られる。でも、見捨てるわけじゃない。
そんな空気感が、どこか作品の中にも流れているように感じました☆
身体ひとつで向き合う「信念」
今の時代は、本当に便利になりました。
スマホ、SNS、AI、さまざまなサービス。何かあれば、すぐ頼れるものがあります。
だからこそ、この映画で描かれる「逃げずに立ち向かう姿」が強く印象に残りました。小手先ではなく、自分の曲げない信念。その姿に、「どう生きるか」を考えさせられた気がします♪
PG12作品 子育て世代にも考えてほしいテーマ
本作の年齢区分は「PG12」。
小学生以下の子どもが鑑賞する際は、保護者の助言や指導が望ましいとされる作品です。
激しい格闘シーンや裏社会の描写はありますが、ただ怖いだけではなく、「守る」とは何か、「人との関わり」とは何かを考えさせられる空気感もありました☆
だからこそ、子育て世代にも一度観てほしい作品だと感じました♪
新宿を生かした迫力ある映像演出
今回の作品では、新宿・歌舞伎町を使った大規模ロケも話題です♪
公式サイトによると、日本映画史上初となる「新宿アルタ前の完全封鎖撮影」を実施。
ネオン街を駆け抜けるシーンなど、リアルな新宿の熱気が映像に詰め込まれていました☆
街そのものを武器にした映像表現も、この映画の大きな魅力だと感じました♪
映画公開情報
作品名:TOKYO BURST-犯罪都市-
公開日:2026年5月29日
舞台:新宿・歌舞伎町
ジャンル:クライムアクション
年齢区分:PG12
配給:KADOKAWA
公式サイト映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』公式サイト
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派手なアクションの奥にある「人との関わり」が、観終わった後も心に残る作品でした♪
ぜひ、映画館でみてくださいね☆
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