こんにちは。もっちです★
京都・祇園の歴史的な町並みに佇む新たなラグジュアリーホテル、「帝国ホテル 京都」が2026年3月5日(木)にグランドオープン!見どころをたっぷりご紹介!
祇園に誕生した新ランドマーク「帝国ホテル 京都」
歴史ある「弥栄会館(やさかかいかん)」を一部保存・活用したこのホテルは、90年を超える建築の魅力を残しつつ、洗練された現代デザインを融合した特別な空間です。祇園らしい静謐な雰囲気に包まれたロビーに一歩足を踏み入れると、ワクワク感が一気に高まります!

帝国ホテル 京都の正面玄関部分完成イメージ
© New Material Research Laboratory
Image of the completed entrance to the Imperial Hotel, Kyoto
客室は全 55室、建築構造や眺望により異なる特徴をもつ3エリアで展開。ブランド初の畳敷き客室を備えたノースウィングエリアをはじめ、歴史的な意匠を残すヘリテージエリアのスイートやジュニアスイートまで、滞在がそのまま「京都体験」になるような設えです。景観を望むお部屋からは、祇園甲部歌舞練場の大屋根や東山を一望できるお部屋もあり、滞在中はずっと感動の連続。
そして待望の料飲施設は4つ!
フレンチレストラン「練(れん)」ではシェフの手さばきを目の前に感じながらコースを堪能でき、オールデイダイニング「弥栄」では薪窯で仕上げた拘りの料理が並びます。クラシカルな「オールドインペリアルバー」や、宿泊者限定の開放的な「ザ ルーフトップ」も必訪です。

フランス料理「練」(左上)オールデイダイニング「弥栄」(右上)
「オールドインペリアルバー」(左下)「ザ ルーフトップ」(右下)
© New Material Research Laboratory
滞在中は、プール・スパ・フィットネスなどのウェルネス施設でリフレッシュするもよし、京都散策に繰り出すもよし。「今日の贅沢はこれだ!」と心躍る旅のプランがいくつも生まれました。
予約は公式サイトで受付中。京都の新しいランドマークホテルで、非日常ステイをぜひ体験してください★
| 施設名 | 帝国ホテル 京都 |
|---|---|
| 住所 | 京都府京都市東山区祇園町南側570-289 |
| 営業時間 | チェックイン 15:00〜 チェックアウト 〜12:00(予定) |
| 休日 | なし(開業以降は年中営業) |
| 電話番号 | 075-531-0111(代表) |
| 公式サイト | 帝国ホテル 京都 公式サイト |
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