こんにちは。もっちです。
4月26日に開催された「ムーチャナイトフィーバー ファイナル」に行ってきました!めちゃくちゃ楽しかったです!!
港区のタウン誌「ムーチャ」のラストを飾るイベント。
べんてんひろばの高架下が、まるでディスコのような空間に変わっていました。
会場は一体感に包まれる!音楽とダンスで大盛り上がり「ムーチャナイトフィーバー」
会場に到着すると、まず驚くのが空間演出。
なんと高架下にミラーボールとステージが出現!

イベントが始まると、生演奏に迫力のある歌声が響き渡り、会場は一気にヒートアップしていきます。

懐かしい曲が流れると自然と体が動き出し、気づけばたくさんの人がダンスしていました♪
世代を超えて楽しめる!子どもも大人も大盛り上がり
途中にはホイットニーチャレンジも開催され、子どもたちが参加する姿も!

「聞いたことない曲かも?」と言いながらも、エンダーの声に合わせて太鼓を叩く姿がとても印象的。
大人も一緒になって大盛り上がりで、会場は笑い声に包まれました。世代関係なく楽しめる雰囲気が、まさにムーチャらしさだなと感じました。
お酒もフードもダンスも!楽しみ方いろいろ
会場ではアルコールのほか、お寿司やおでん、唐揚げなどのフードも用意されていて、音楽を楽しみながらゆっくり過ごせました。


さらに、ムーチャで毎回「セピア色の旅」を連載されていた成瀬國晴さんの、10年間のエッセイをまとめた本も販売。

サイン入りで購入できるとあって、こちらも注目を集めていました。
ムーチャらしさが詰まった、最後の時間
15年間続いた港区のタウン誌「ムーチャ」が、4月号で最終号を迎えました。その締めくくりとして開催されたのが「ムーチャナイトフィーバー ファイナル」です。

会場にはミラーボールが輝き、生演奏とともに広がるディスコの空間。
懐かしい音楽に包まれながら、大人も子どもも関係なく、自然と体を動かし、笑い合う時間が流れていました。
音楽、ダンス、食、人のつながり。
ムーチャがこれまで伝えてきたまちの空気が、そのまま形になったようなひととき。最後にふさわしい、にぎやかであたたかい時間でした。
その他弁天町駅周辺情報
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